会社沿革

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1977年(昭和52年) 大谷紀久雄が大谷レンズ製作所を設立。
1979年(昭和54年) レンズ球面加工機導入。
TAC偏光レンズの取り扱い開始。
1984年(昭和59年) 株式会社オーケー光学に社名変更。
1988年(昭和63年) 関連会社、株式会社ビックヴァリーを設立。
1992年(平成4年) ポリーカーボネイト(PC)偏光レンズの取り扱い開始。
1996年(平成8年) 大谷一子が新社長に就任。
2003年(平成15年) 現在地に本社工場を新築移転。
大谷一子が会長に、大谷京子が新社長に就任。
2004年(平成16年) 特殊多軸レンズカット機導入。
2006年(平成18年) 海外との直接貿易業務を開始。
CLIC Readersの取り扱い開始。
2007年(平成19年) 株式会社ビックヴァリーを吸収合併。
2013年(平成25年) 特殊多軸レンズカット機を2台増設。
2014年(平成26年) 新型球面加工機の導入。
社屋を増築し、商品課を設立。
2016年(平成28年) 新型球面加工機を増設
2017年(平成29年) 新型球面加工機を増設。

会社組織図

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